今回は、シュミレーションゲームアプリ「Fallout Shelter Online(フォールアウト シェルター オンライン)」をご紹介します。
人気シリーズ「フォールアウト」を原作としたスマホゲームですが、原作を知らなくても楽しめるので、ぜひチェックしてくださいね。
こんな方におすすめ!
・町を発展させていくゲームが好き
・育成要素のあるゲームがしたい
![]()
このゲームの概要
ジャンル シミュレーションゲーム
対応機 os/Android
価格 基本プレイ無料(課金要素あり)
ゲームのあらすじ
ある日プレイヤーは、荒廃した世界での唯一の安全地帯「シェルター」を管理する責任者に任命される。
住民と冒険に出たり、施設を開発して、シェルターを発展させていこう!
「Fallout Shelter Online(フォールアウト シェルター オンライン)」の魅力
シェルターを大きくするのが楽しい

プレイヤーが管理するのは、小さなシェルター。
コツコツ施設をアップグレードしたり、部屋をふやしたり・・・するとシェルターがどんどん大きくなります。住民も増えるので、シェルターの様子を見ていてとても楽しいですよ!
いざ冒険へ!進む方向は自分で決められる

シェルターに住む住民を連れて、まだ見ぬ地を冒険することができます。冒険先では、自分で進む方向を決め、その方向に向かってキャラが進みます。
手動で行き先を決めることで、やり方によっては戦闘を有利にすすめることができます。考えながらゲームをすすめるのが好きな人にはおすすめです。
ゲームの流れ
シェルターを管理する責任者としてシェルターを大きくしつつ、外に冒険に出かけてストーリーを進めるのがこのゲームの目的です。
シェルターを大きくしよう
シェルターはとても小さく、施設も少ないですが、「工事」することでシェルターを大きくできます。
施設で仕事をする住民をチェックしてみよう

シェルター内の施設に住民を割り当てることができ、住民は施設で働いて「アイテム」を生産してくれます。
住民ごとに得意な分野があり、得意分野の仕事を任せると生産率がアップします。
住民を強くしよう
「訓練施設」で訓練することで住民のレベルが上がり、より強い敵と戦うことができます。
冒険にでかけよう!
住民の中には、生産施設よりもバトルに向いている人たちがいます。その人たちを連れて、冒険に出かけてみましょう。

マップから目的地を選んで、いざ冒険へ。ストーリーを進めることで、冒険できる場所が増えていきます。
冒険先では、便利な「アイテム」を獲得することができるので、積極的に冒険に出かけることをおすすめします。
改善して欲しい点
戦闘がオート

さきほど「ゲームの魅力」として、「冒険で進む先を決められる」とご紹介しました。
自分で操作してゲームを楽しみたい人にとっては魅力的な機能です。
ですが、敵と遭遇すると途端に操作がオートになってしまいます。
戦闘が終了するとまた手動に戻るのですが、戦闘も手動で行いたい人には物足りなく感じるかもしれません。
シェルターが大きくなるとタップなどがやり辛い
このゲームは、シェルターをどんどん大きくしていくのが楽しいのですが、シェルターが大きくなるにつれ画面がどんどん縮小され、とても見辛くなってしまいます。
ズームすれば多少見やすくなりますが、全体を見渡したい時は、とても見辛く感じます。
「Fallout Shelter Online(フォールアウト シェルター オンライン)まとめ
今回は、シュミレーションゲームアプリ「Fallout Shelter Online(フォールアウト シェルター オンライン)」をご紹介しました。
最後に、ゲームの魅力をおさらいします。
・シェルターを大きくするのが楽しい!
・住民を連れて冒険に出かけられる!
気になった方はぜひプレイしてみてくださいね!
![]()































レースのスタート音に合わせて自分でマシンを走り出させる必要があったり
マシンの開封時なんかも、実際にパーツが飛び出て完成するまでの組み立てモーションが流れます。ミニ四駆好きの方はもちろん、初心者でも「本物のレースってこんな感じなのか…!」と感心してしまいます。
実際にやってみると、ステージ1から結構サクサク進む印象でした。
映像が終わると、プレイヤーのパートナー「シャーシちゃん」が現れ、チュートリアルとして実際にレースが始まります(経験者の方はチュートリアルをスキップできます)
レースチュートリアルが終わると、3種類の中から好きなマシンを選んで貰えます。
ガチャが終わると自由です!「ステージ画面」から各ステージに挑戦したり、自分のマシンを好きにカスタマイズしたり、自由に楽しむことができます。

家具は、パートナーのムジャキくんが作ってくれます。
住民の部屋をリフォームして、素敵なマンションにしちゃいましょう!

TPSはカメラの視点が3人称視点で、背後からカメラで撮られている感覚です。
TV番組の逃走中でいえば逃げている出演者を追うカメラ視点がTPSで
荒野行動は100人もステージに降り立つためとても広いフィールドとなっています。